2019/07/24 20:35


亡き王女のためのパヴァーヌ

モーリス-ラヴェル作曲

ピアノ 小堀暢也


今日

ピアノとエレクトリックピアノ、チェンバロの3種類の音で

5枚のクラシックピアノアルバムの制作を終えました。

過去に録音したことがある曲以外にも、エリーゼのためになど、新しい曲も追加したアルバムになりました。

結構大変だったかな。

18曲×5枚分×3種類の音

明日以降はパイプオルガンの音のクラシックアルバムを18曲×2枚分作っていきます。

そのあとは僕のオリジナルアルバムの制作中心です。売りながら作ることと違う、売ることはのちに専念するため、制作のみに専念すると全然達成感が違ってきます。